スクリーン印刷電極とポテンショスタットのセルケーブル
DRP-DSC スクリーン印刷電極用接続ボックス
DRP-DSC
DRP-CAC スクリーン印刷電極用接続ケーブル
スクリーン印刷電極とポテンショスタットを接続するためのケーブルです。ケーブルの長さは1 mです。
下図のように、電極をケーブルに差し込んで使用します。ケーブルの反対側には、作用極、参照極、対極およびアース用の4本のリード線があり、それぞれにΦ2 mmのオス型バナナプラグとワニ口クリップを備えています。
他社製のポテンショスタットにも接続可能です。
DRP-BICAC デュアルスクリーン印刷電極用接続ケーブル
デュアルスクリーン印刷電極とポテンショスタットを接続するためのケーブルです。ケーブルの長さは1 mです。
下図のように、デュアル電極をケーブルに差し込んで使用します。ケーブルの反対側には、作用極1、作用極2、参照極、対極およびアース用の5本のリード線があり、それぞれにΦ2 mmのオス型バナナプラグとワニ口クリップを備えています。
DropCell(Dropsens セル)
DROPSENSのスクリーン印刷電極用セルは、ポリカーボネート(Polycarbonate)製で、蓋が付属しています。
右の写真のように、蓋の中央にはスクリーン印刷電極を挿入するためのスリットがあります。また、蓋の前後には直径4.5 mmの穴があり、溶液のパージ、参照電極または対極の挿入に使用できます。参照電極には、弊社のAg/AgCl040銀/塩化銀参照電極(直径4 mm、長さ65 mm)が適合します。
必要な測定溶液量は5〜8 mLです。また、マグネチックスターラーを使用した撹拌にも対応しています。
DropSens Cell
Cell Holder(セルホルダー)
セルホルダーは、測定中にセルが倒れないように固定するための台です。上記のDropCell(Dropsens セル)専用に設計されています。
ホルダーの材質には、ポリオキシメチレン(POM、ポリアセタール)を使用しています。
イメージ写真
Drop Cell Holde
DropSens社の詳しい商品情報を英文サイトに参考してください。